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リビドーロゼ

リビドーロゼ【効かない】その理由を調べた結果!

ベッド専用香水として、高評価のリビドーロゼですが、なにやら気になる口コミがちらほら。
「全然効かなかった!」
まぁそういうこともあるかな?とスルーしがちですが、実は使い方を間違っている可能性があります。

 

リビドーロゼは一般的な香水とは少し違うところがあります。
その特性をわかってないと、彼はその気になるどころか、全然思ったのと違う方に向かってしまいます!

 

せっかく買ったのに効かないなんてことにならないように、確認しておきましょう。

 

 

リビドーロゼの特性

一般的な香水は、3段階で香りが変わっていきます。
トップ、ミドル、ベースといわれ、その時々で香りが微妙に変わります。
普通はそれが、長いと半日くらいかけて変化します。

 

でもリビドーロゼはそこが大きく違います。
一般的なものと同じように3段階で変わるのですが、注目すべきはその時間。

 

約90分なんです。

 

「短ッ!」て誰もが思います。
でもそれにはちゃんとした理由があります。

 

リビドーロゼって、ベッド専用なんですよね。
なので、ベッドに入ってから、彼がその気になって、行為が終わるまでの約90分に合わせているんです。

 

3段階の構成をみてみましょう!

 

1.フルーティーベリー(トップノート)

甘めの香りで、彼をその気にさせます。
前戯を意識して調合されています。

 

2.フルーティーフローラル(ミドルノート)

柔らかい甘さに変化します。
挿入のタイミングを意識して調合されているので、快感を高める効果があります。

 

3.フローラル(ベースノート)

優しくふわっとした香りです。
心地よく、眠りに入れます。
後戯に合わせて調合されています。

 

90分の間にこれだけ計算されているってすごいですよね。
でも逆に、タイミングがずれると、効果がでないということになります。

 

例えば、1時間くらい早くつけてしまい、いざベッドに入ると…

 

私「(彼、その気になるかな?)」

 

彼「なんかこの匂い眠くなるね。今日は気持ちよく寝れそう。おやすみー」

 

なんてことになりかねません。笑
特性を知らなかったら、これは安眠香水なのか!?と疑いたくなりますね(^^;)

 

なので、リビドーロゼをつけるときは、一緒にベッドに入る直前がおすすめです。
トイレに行ってつけてもいいですし、シーツにふきかける人もいます。

 

でもどうせなら、体につけた方が、彼も嗅ぎたくなるかもしれませんね♪
内ももや、胸元なんかがおすすめです。
ふわっと香らせるのがポイントです。

 

効かない場合は時間調整を見直してみましょうね!